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<title>微笑みの街</title>
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<description>よく横道にそれる麻布十番界隈のつれづれ日記</description>
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<title>今日は駄目な日。こんな日もあるさ</title>
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<description><![CDATA[<p>今日は人様に迷惑をかけてしまった。駄目な日である。<br />
最近の溜まりにたまっていたストレスがねじれて、まったく関係のない場所で吹き出してしまった感じ。<br />
他人様にしてみれば迷惑な話でしかなく、申し訳ない気持ちでいっぱいです…。</p>

<p>自分にはどうしようもないこともあるので、気にしない、気にかけない、見ない、聞かないを心がけてはいたものの、直接的な火の粉も飛んで来て避けられず、あちち、あちち、と思いながらなんとかやり過ごそうとしたけど、駄目だったなぁ。<br />
精進。</p>]]></description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
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<title>生きる希望をありがとう</title>
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<description><![CDATA[<p><a href="http://www.boku-seka.com/" target="_blank">僕たちは世界を変えることはできない</a></p>

<p>何気に向井さんの初主演映画。<br />
主人公達は大学生。医大生に経済学部のイケメンと、あまりにも自分の学生時代とはかけはなれた生活の彼らだけど、もやっとした不満とか不安とか、何かを変えたいと思う気持ちは何となくわかる。<br />
このままでいいのか、とか悩んだな。<br />
今でもあまり変わらないけど、今は開き直れる分、前よりは楽にはなってる気はする。</p>

<p>なんだか馬鹿みたいにめちゃくちゃで、でも一生懸命で無鉄砲な姿は若さ故かも。<br />
すかっとするような感じではないけど、泣き笑いのくしゃくしゃになった紙のようなやわらかさがあって良い映画だと思う。</p>

<p>台本にト書きがほとんどなく、生身の自分を出さざるおえなくて、身を削る思いで演じていたと向井さんがインタビューで答えていたけど、そうまでしてもこの映画を自分に届けてくれてありがとう、と伝えたい思いだった。<br />
ちょっとばっかり凹んだ気分のときに観たのもあって、誰かが笑ってくれるなら、それでいいじゃないかと、自分自身すこしすっきりした気分になれた。</p>

<p>自分のやってる仕事に対しても、自分のプライベートに対しても、何がどう作用しているかははかりしれないけど、自分の知らないところででも誰かの笑顔を作る役に立ててているなら、それでいいと改めて思えた。<br />
自己満足だろうと何だろうと、それが自分の生きる希望なんだから。</p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-10-13T23:53:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/08/post_468.html">
<title>命の起源？</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/08/post_468.html</link>
<description><![CDATA[<p>「<a href="http://www.movies.co.jp/tree-life/">ツリーオブ ライフ</a>」あまりにも高尚すぎるのか、内容がきちんと理解できず。<br />
結局のところ何が言いたいのかが良くわからなかった。<br />
それこそ生命誕生とか、宇宙規模での話なのか…。<br />
もう一度みたらわかるのかしら。</p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-08-29T23:15:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/07/post_467.html">
<title>受け継がれた絆</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/07/post_467.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://kokurikozaka.jp/">コクリコ坂から</a>を観て来た。<br />
ストーリーの予備知識なし、強烈に観たいと思って行った訳ではないけれど、とても良かった！</p>

<p>戦後の混乱の中、たくましく、生に溢れる人たちの姿が生き生きと描かれていて力強い。<br />
自分の思想を持ち、夢をあつく語る若者達。<br />
漠然とした不安を抱えながら、何もせず、だるさのある学生生活を送っていた自分から見ると、まぶしくて仕方がない。<br />
その中で強い絆を感じさせる出会い、戸惑い、決意。<br />
人を恋しいと思う心のすがすがしさ、苦しさがリアルに描かれている映画だと思う。</p>

<p>凛とした生き方をしている主人公は素敵だ。</p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-07-31T09:27:01+09:00</dc:date>
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<title>水曜日のエミリア</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/07/post_466.html</link>
<description><![CDATA[<p>早く帰れたので映画を観に行って来た。<br />
Beautifulと<a href="http://wed-emilia.jp/">水曜日のエミリア</a>と迷って、水曜日のエミリアに。</p>

<p>ラストの２割くらいに到達するまでは、観てるのが苦痛な部分が多かった。<br />
嫌だなーって思う人物って、自分の中にもその嫌な部分があるからなんだろうな。<br />
自分に傷つき、受け入れることが出来ないむき出しの心は、周囲の人にも疲れしかもたらさないんだなぁって客観的に見ると良くわかるのに。<br />
そんなこともあるよね、しょうがないよねって笑えるようになれると、自然と周りも変わるんだよね。</p>

<p>居場所は自分で作るもの。<br />
本物の家族なんて、最初から存在し無いのかもしれない。</p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-07-28T22:40:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/07/post_465.html">
<title>パラダイス！</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/07/post_465.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/parakiss/" target="_blank">パラダイス・キス</a>、通称パラキスを観てしまった…。<br />
最近なぜかとても好きになった向井さんが観たいという超ミーハーな動機で。<br />
ふと思ったけど、邦画を観る時は結構俳優で選んでいることが多いかも。</p>

<p>しかし女の子の夢の世界って感じで凄かった。久々にどっぷりつからせていただきました。<br />
さすがは原作が少女漫画。しかも矢沢あい。<br />
一人で観に行ったけど、観てる方が恥ずかしくなるというか、まさに少女漫画の実写版。<br />
あれがはまる向井さんすごい…。<br />
そして北川景子が可愛い！</p>

<p>ラストは映画のオリジナルらしいけど、原作を読んだ友人曰く、漫画の方は、なんじゃこりゃー！ジョージはどこに！？という感じらしいので、きっと映画の方がきゅんきゅんなんでしょう。<br />
久々に赤面なんてしちゃった。楽しかった♪</p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-07-05T00:37:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/05/15.html">
<title>片道15分</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/05/15.html</link>
<description><![CDATA[<p>そんなにすごく期待はしてなかったんだけど、「阪急電車」はとても良かった。<br />
ちょうど今の自分にはまったのかも。</p>

<p>泣いてもいいけど、自分で涙を止められる女になりなさい</p>

<p>なんて素敵！<br />
ああいうおばあちゃんが居る孫は幸せだなぁ。<br />
人の上辺を見るのではなく、その人の背景に思いが馳せられる想像力が日常を生きることで如何に大切かってことを思い出させてくれた。</p>

<p>翔子の生き方もいいなぁと思う。<br />
まさしく「討ち入り」ね。<br />
斬られる覚悟がなきゃあんなことできやしない。<br />
自分が傷つく覚悟がある人間て凛としてて素敵だと思う。たとえ間違っているとわかっていることでも、自分が後悔しないために必要なのであれば、わかった上でやればいい。それらをすべて引き受ける覚悟があってやるんだから、すごい勇気がある。</p>

<p>しかし、玉山鉄二さんはいいなぁ。<br />
役も良くて泣けちゃった。</p>

<p>阪急電車<br />
<a href="http://hankyudensha-movie.com/">http://hankyudensha-movie.com/</a></p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-05-25T23:34:08+09:00</dc:date>
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<title>50年の時を経て</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/05/50_1.html</link>
<description><![CDATA[<p>「ジュリエットからの手紙」を観てきました。<br />
すごく良い映画だった。何度でも観たい。<br />
話の流れとしては斬新な展開は無いのですが、そこがまたこの映画の良いところなのかも。</p>

<p>失うこと、傷つくことを恐れて一歩を踏み出さないよりも、痛みを覚悟して歩き出した方が、大きなものを得られる可能性がある。<br />
それはとても大変なことで、クレアのように60歳を過ぎてその恐れと向き合うのは、恐ろしいことなんだと思う。<br />
それでも、信じられた愛がかつてあり、50年の時を経て再び愛する人とともに生きる喜びを得られたことは本当に素晴らしい。</p>

<p>そして、そういう真摯な愛が人をも動かし、また新たな愛を生むことになるんだろうな。<br />
真摯に生きること、諦めないこと、勇気を持つこと。<br />
そういう人だからこそ、真実愛する人に出会えたんだろうし、また相手にも愛されたんでしょうね。<br />
人を愛することは大きな歓びでもあり、絶望でもあり、でも巡り会えたら素晴らしい。</p>

<p>ジュリエットからの手紙<br />
<a href="http://www.juliet-movie.jp/">http://www.juliet-movie.jp/</a></p>]]></description>
<dc:subject>映画・舞台・展覧会</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-05-22T20:35:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/05/post_464.html">
<title>黒鳥</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/05/post_464.html</link>
<description><![CDATA[<p>予告の気持ち悪さに、絶対観ないと思っていたのだけど、好奇心に勝てず「ブラック・スワン」を観てしまった。<br />
14日はTOHOシネマズは1,000円で観られるらしく、後悔してもまぁいいかというのもあり…。</p>

<p>結果としては面白かった。<br />
ストーリーとしても素晴らしいし、ナタリー・ポートマンも凄い。<br />
さすがアカデミー主演女優賞を撮った作品だわ。<br />
ウィナノ・ライダーもまた別の狂気を醸し出していて凄かった。<br />
そして母親役の女優さんの静かに粘着質に狂気をはらんだ姿に鳥肌が立った。<br />
主人公の背後にずっとつきまとっている影のような描き方をされているとはいえ、出演シーンはそんなに多くないのに、その存在感といったらない。</p>

<p>観た方がいいか、観ない方がいいか、だったら観た方がいい。<br />
でも二度と観たくない。<br />
狂気がしみ込んできそうで身震いがする。<br />
観てる間中、ずーーーと眉間にしわが寄っていて、身体に力が入りまくり。<br />
下腹の辺りがずっと気持ち悪かった。<br />
あぁ、疲れた…。</p>

<p>親子揃って狂気に取り付かれている。<br />
あの終わり方は、ある意味最高で「完璧」だと確かに思う。<br />
狂気の人間に勝てる訳が無い。<br />
彼女は伝説になるだろうけど、苦々しくてやりきれない思いが残る。</p>

<p>ブラック・スワン<br />
http://movies2.foxjapan.com/blackswan/</p>]]></description>
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<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-05-15T01:13:50+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/01/post_463.html">
<title>吉&amp;願いが叶う</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2011/01/post_463.html</link>
<description><![CDATA[<p>初詣は十番稲荷と鹿島神宮。<br />
鹿島神宮は何十年ぶりかも…。<br />
常陸一宮、由緒正しい神社。鎌足さんはここから出世したんだし、あやかろ。<br />
で、元旦にお参りをして、おみくじと帯占いをやってみました。<br />
おみくじは吉。よしよし。<br />
そして帯占いは、願いが叶う！になりました〜。<br />
Yes！<br />
精進あるのみ。</p>

<p>して今年の抱負は「安定」にしました。<br />
居所を定める。ポジション取りですな。<br />
自分が求める人に、自分も求められる存在になるよう頑張ろう。<br />
そしてそれを実現するためのプランを立てて実行していくこと。<br />
仕事するぞー。年末の自分が楽しみだ。<br />
泣き言と愚痴は言わないように！</p>]]></description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2011-01-07T00:00:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/post_462.html">
<title>ゆくとしくるとし</title>
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<description><![CDATA[<p>今年一年を振り返ってみると、とにかく仕事漬けの日々だった。<br />
とはいえ昨年、一昨年に比べれば何のことはない。<br />
仕事では心身ともにかなり厳しかったけど、私生活ではおおむね平和に過ぎていった。<br />
穏やかな日々って素晴らしい。<br />
年末に漬物石級が頭を直撃して一瞬失神したものの、捨てる神あれば拾う神あり。<br />
神さんの意向に従って来年は進んでみようと思う。<br />
さて、来年の抱負をたてまするよ。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T21:07:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/post_461.html">
<title>カレント</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/post_461.html</link>
<description><![CDATA[<p>流れが来てるなーという気がする。<br />
CARENT<br />
懐かしい単語。ここに戻るのかな。<br />
もしかしたら自らが生み出している流れなのかもしれないとも思ったんだけど、そうじゃないな。<br />
強制的に外から持ち込まれたものだった。<br />
ただ、原因が何にせよ、生み出された流れに乗ってみよう、乗ってみたいと思う自分の気持ちが流れの速度や向かう方向は決めるのかもしれない。<br />
自分の決めたことに責任が持てるか。後悔しないか。<br />
まだ20％くらい残っている迷いが吹っ切れたら決められるだろうと思う。</p>

<p>面白いもので、1つ流れ出すと流れが流れを呼ぶのか、他の流れも生まれてくる。<br />
自分の中に感情をため過ぎるところがあるので反省。もっと外に出していかないと。<br />
要は最後に笑えれば良いんだ。<br />
自分に負けるなよ！と喝を入れてみる。</p>]]></description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2010-12-26T01:06:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/post_460.html">
<title>分かれ道</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/post_460.html</link>
<description><![CDATA[<p>中間地点というよりも、岐路とか分岐点にぶつかった感じ。<br />
人生は選択の繰り返しだって言ったの誰だったかしら。<br />
中間地点のつもりで歩いて来たのに、着いてみたら違った。<br />
どっちに進んだもんかなぁ。<br />
鉛筆でも転がそうかしらん。</p>]]></description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2010-12-21T02:02:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/lappartamento_d.html">
<title>L&apos;appartamento di NAOKI</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/12/lappartamento_d.html</link>
<description><![CDATA[<p>ご近所の同僚に誘われて休日イタリアンランチにGo！<br />
たまには美味しいものも食べないとー。</p>

<p>お店の内装とお皿がスタイリッシュで素敵だった。<br />
お料理は美味！<br />
前菜、パスタ、お魚、お肉、デザート、小菓子。<br />
自家製のフォカッチャも美味しかったです。<br />
4,500円でこのボリュームならいいんでないかい。<br />
胃にもたれず、でもしっかり満たされる感じのちょうど良い量。<br />
いいねいいね。<br />
デザートもキュートなルックス。幸せ♪<br />
今度は夜行ってみたいなぁ。</p>

<p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1307/A130702/13120467/">L'appartamento di NAOKI</a></p>

<p>同じビルに入ってる喜作も美味しいらしいので今度行きたい。</p>]]></description>
<dc:subject>ご飯処</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2010-12-21T01:52:42+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/10/post_459.html">
<title>後２ヶ月</title>
<link>http://azabu-juban.info/smile/archives/2010/10/post_459.html</link>
<description><![CDATA[<p>今年も残すところあと２ヶ月。<br />
去年の大変さを思えば、今年は山谷あるとはいえ穏やかなもの。<br />
振り返ってみれば、もっとやれたことがあったんじゃないのかなと思うあたり、生温く過ごしてしまったのかも。<br />
しかしフェーズごとの問題はつきず、クリアできてきたかと言えばまだ全然。</p>

<p>仕事のアウトプットが上手く出来ないこともやっかいだし、自分自身もやっかいだけど、一番やっかいなのは相手が発生したときかなぁ。<br />
人の気持ちはどうしたって100％は理解はできない。<br />
それでもコミュニケーションをとらなきゃいけないわけだけど、タイミングだったり、伝え方だったり、正解がないだけに悩みはつきないわ。<br />
結局は自分が決めるしかなくて、その結果何が起きても後悔はしないぞと思えるまでのスピードを速める努力をするべきなのかな。<br />
カーブを投げるという技を身につけたい。</p>]]></description>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:creator>melissa</dc:creator>
<dc:date>2010-10-30T21:50:50+09:00</dc:date>
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